今日の雑記
Today's trivia
平和への対話の道を塞ぎ、一体そこまでする必要がどこにあるの?
2022年5月19日― 西側の諸政府や、NATO、UN、WHOの各機関は、クレムリンの主張や言い分にコメントすることなく、「侵攻=悪=制裁」の図式でのみ行動しており、この上辺だけの言葉に異議を唱える人がいないために、巷では公式の様に反ロシア感情が膨らんでいます。
争いごとは悪いに決まっています。しかしこのレトリックは、戦争に加担したことのない人が、人権や法の秩序の下で、しかもささやかれるべき言葉ではないでしょうか。
そうであれば、平和への対話の道をわきに押しやり、全世界の負担となるような、そこまでする本当のその理由は一体何なのでしょうか。
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